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    1/2/2007

    ちょっと気になる衣料たち

     
     
     
    年末から、お正月にかけて、かなりの時間ネットサーフィンをしました。
    具体的には衣料系ネットショップのサイトをふらふらと。。
    で、ちょいと気になった物については画像を保存しておきました。
    それが以下のもの。 他にもたくさんあるのですが、
    とりあえず、めぼしいものだけピックアップして貼りつけてみました。
     
     
     
     
    これは女性用なのですが、こういうコンベンショナルな衣料をみるとホッとします。そして、こういうトラッドなものをさりげなく着ているだけで育ちが良く賢そうにみえたりします。しかも、なんとなく穏やかで優しそうなイメージもあり、女性にとってカーディガンとはひとつの武器かもしれません。但し野郎がカーディガンを着こなすのは難しいです。どうしても室内着的な感じになりますし弱々しいイメージになる。わたくしは一応もってますが。。
     
     
     
     
     
    これは、現ドイツ軍の実物コマンドセーターです。黒っぽくみえますが、実はネイビー。実はわたくしこれを衝動買いしました。昔、軍の放出品といえば東京アメ横でしたが、今ではネットでちょちょいのちょいで買えます。普段トラしか着ないわたくしですが、実はこういう種類のものはとても好きで、この後に登場する迷彩ジャケットなどはヨダレたらりんちょです。で、このセーターなんですが、とてもスリムにできていて体によくフィットします。サイズ的には身幅が50を切りますし、着丈も短めでいかにもコマンドw 肘や肩にはパットがついていて、胸にはシガレット用のポケットもあり、とても機能的。価格は3800円ですがとてもしっかり出来ていてものすごくオキニです。今年の冬はミリタリーで攻めます。
     
     
     
     
    これはアディダスの女性用ジャケット。というかデザインはまんまジャージなんですが素材はウールで、ボンボンなんかもついていて、とてもかわいい。なぜわたくしがこれに気をとられたかというと、見た目かわいいから。。ただそれだけなんですけどね。どんなものでも見た目というのは大切です。こんなジャケットを着てニカッとされた日にゃ、おにぃさんノックアウト間違いなしです。
     
     
     
     
    この柄は以前どこかでみたことがあるのですが、改めてこうしてみると派手ですよねぇ。対象年齢は高校生から20歳前半といったところでしょうが、もっと年上でも飛んでるおねぃさんなら着こなせるんでしょうかねぇ。。正直わたくしはタイプではないのですが、こういう思い切った物をサッソウと着こなす勇気というか、好きなものを遠慮しないで着るという心意気は好きですね。このコートにはどんなボトムが合うんでしょうかね。ちょいと謎です。
     
     
     
     
     
    これはもうわたくしの好み以外の何物でもない。このカーディガンの色合いといいメタルのボタンといい、背中の痒い部分に手が届きます。そして切り札はこのスカートでしょうね。チェック柄は世間に色々あれど、これは上品な部類です。よくラルフにあるデザインですが、たぶんJプレ製だと思います。
     
     
     
     
    これはアメリカ軍の放出品で実物です。サイズはSで日本人にジャスト。しかしSサイズはなかなかないんですよ。今回偶然みつけて、しかもちょっとアウトレット風傷物・・というか、ごく小さな傷があるだけなんですけど、それだけで通常1万円くらいするものが3500円だったので買っちゃいました。このウッドランドカモ最高でしょ?(そこの人!ちゃんと理解するように!)もうね、ほんとうにこの柄が好きなんですよ。実は先日オリーブドラブ色のカーゴパンツを買ったばかりでトップがほしかったところなんですよ。というか、こんなもの着てそこらへん歩いてたらちょっとアブナイですよねぇ。ボトムがジーンズならまだしも、本物のカーゴを履いて、このために買った黒いスニーカーなんかもコーディネイトしたらモロヤバ。てか、なぜか女性のミリタリーってカッコよかったりするんですが、野郎が着るとどうしてもうっとうしいイメージになる。ほとんどの男がサイズを間違えてるってのもあるのですが、みんなデカすぎ。街着なんですからもっとフィット感がほしいと思うんですよ。その点、女性のカーゴパンツなんかはアパレルが作っただけあってシルエットもおしゃれだし、軍隊というイメージからはかけはなれいてとてもグッド。本来、粗暴なイメージなわけですから、逆にそこらへん気をつかう必要がありそうです。わたくし今年は頑張ってこれを着ます!!
     
     
     
     
     
    誰しもが瞬時にソレとわかるアディダス。これはヨーロッパトラックトップといういわゆるジャージ。この製品のいいところはスリムなシルエットでストリートにマッチするというところ。デザイン的にはデカ襟+細身で70年代のそれを再現したあちらの企画もの。実はこれも買っちゃいましたぁ。ボトムはリーバイスのタイトなブーツカットに靴は同じくアディダスローマ。。こんなかんじでキメようかと思っています。はあ?ブーツカット??って思われたそこの方!わたくしは70年代のアメリカの小僧をイメージして着こなしてみたいんですよ。いいかんじでしょ?
     
     
     
     
     
    は?こんなモデルあったの?と、思わず口に出してしまったアディダスの「ドラゴン」 人気モデル、「カントリ」ーにクリソツのシルエットだから、ニューバーションかと思ったのですが、どうやら違うらしい。。この他にブルーなんかもあり、とってもカッコがいい。これは誰がみてもブルージーンズにはモロジャストマッチ。ところが、どのネットショップをみてもソールドア~~ウト!!てかアディダスさんさぁ 売れ筋モデルの在庫、もっと考えようよ!
     
     
     
     
     
    これもアディダス。やっぱり、これも3本線が入っていて、しかも白ではなく同系色になっているところがナイスです。 実はこれも買ってしまいましたぁ。この色、ダークロイヤルブルーっていうそうで。。なかなかですよねぇこれ!もう、この色だけで衝動買いしてしまいましたよ。これ1月6日に届きます。
     
     
     
     
     
    これも本当にいい!パッと見ただけでその上品さやクオリティーの高さがひしひしと伝わってきます。こういう衣料を作れるメーカーはズバリあそこしかありません。そして、こういうものを選んで着こなすという行為だけでその人柄がわかるし、服と人とがお互いにそのレベルを高めあうという相乗効果もある。もう見事としかいいようがないですね。こんなものを自然に着こなしている女性がいたら、わたくし瞬時にKO間違いなしです。
     
     
     
     
     
    実はこれも買いました。これ、とてつもなくカッコいいと思いませんか?てか、なんで女物なんだよ!と?そんなこと言ってる君は素人ですね。ここ数年でサイズの大型化が行われていることをしってますかねぇ。それだけ日本人の体型が良くなったということなんですが、つまり今までのサイズを買うと大きすぎるという現象が起きるわけです。今までキツ目だった人はジャストになるんでしょうけど、わたくしは、デカすぎて話しにならない。そういう人は多いそうです。となるとおのずとレディースに目が行くわけです。各部の寸法をみるにつけワンサイズ上を買うと以前のサイズになることがわかる。これは見逃すわけにはいきません。しかもこのグリーン。。。なかなかいいじゃないですか。これも衝動買いです。
     
     
     
     
     
    このピンクのワンピ・・ めちゃんこかわいいですよね! 
    これは問答無用です。自信がある女性は着てください。
     
     
     
     
     
    これもアディダスのレディース。これ1万円以上するんですよ。
    今、買うかどうかとても迷っています。
    これ、レディースLなんですが、わたくしが着るとジャストフィットのはず。
    ジャージのだぶだぶコーディネイトほどカッコ悪いものはないですからね。
    そして、このカラーもすごく魅力的です。
     
     
     
     
    以上、いろいろ書きましたが普段衣料に対してはそれほどこだわっていません。
    出費もたかがしれていますし、自宅ではヨーカドーのジャージです。
    休日ちょっとそこまでなんていうケースでも、平気でそのまま出かけますからねぇ。
    ということで。。
     
     
     
    6/30/2006

    THE END

     
     
     

     

     

     

    鼓動となり

     

     

    ここに響き

     

     

    支え

     

     

    耐えたもの

     

     

    すべてを断ち

     

     

    底辺へと誘う

     

     

     

     

    佇みも

     

     

    波もなく

     

     

    収束し

     

     

    静寂と共に

     

     

    果て

     

     

    影諸共

     

     

    終焉へと

     

     

    回帰する

     

     

     

     

     

    THE END

     

     

     

     

     

    5/1/2006

    ひとこと言わせてもらいます

     
     
    以前も、ここで話したことだが、
     
    閉鎖された公共の場でのケータイ、
     
    いつになったらやめてくれるのだろう。
     
    ショルダータイプの移動電話が登場したころは、
     
    所有することがひとつのステータスであり、
     
    人前で通話するのが誇りでもあった。
     
    しかし、今となっては小学校の低学年ですら持ち歩く時代だ。
     
    よって、人前で通話することなど、なんの自慢にもならない。
     
    それでは、何故これだけ「ご遠慮ください」と
     
    口すっぱくいわれているのにマナーを守らないのだろう。
     
     
    昼下がりの静かなレストラン。
     
    いきなり大音量で鳴り響くケータイ・・
     
    それも半端な音量ではない。
     
    せめて微小な音量や、その場をはずすなどの措置をとるならまだいい。
     
    しかし、こういうタイプの人種は、そのほとんどが
     
    なんのためらいもなく大声で話し出す。
     
    つまり、こういう連中に「気配り」などという概念はないし、
     
    自分がとった行動によって、
     
    他人がどういう思いをするかなどという思考回路もない。
     
    そして、このような行動をとるのは、
     
    何故か、だいたい同じ業種の連中なのだ。
     
    それがどういう業種なのか、ここで言うのは簡単だ 。
     
    だが、その中でもマナーを守れる人達もいるはずだから、
     
    それをひとくくりにするのは問題だろう。
     
    こういう連中は自分の行動が正しいと思っているわけだから
     
    万が一この記事を読む機会があったとしても、
     
    素直にそれを受け入れる要素はまずない。
     
    つまり、余程強力な外的要因がなければ、
     
    その行為が改善されることはないのだ。
     
    今回は偶然ケータイにまつわる話題だったが、
     
    他の問題行動もたくさんある。
     
    そして、かくいう私も、
     
    どこで他人に嫌な思いをさせているかわわからないし、
     
    そういう連中の仲間になっているのかもしれない。
     
     
    今でこそ大人の振りをするのにも慣れた私だが、
     
    子供の頃は、とんでもないガキだった。
     
    行動基準はすべて自己中心だったし、
     
    教師も手を焼いていたに違いない。
     
    そして、周りをみなければならないことに気づいたのは、
     
    とある本が原因だったような気がする。
     
    かなり昔のことなので、さすがに内容までは思い出せないが、
     
    方向性を変えるきっかけになったことは確かだ。
     
    あれから何年経っただろう。
     
    社会の荒波にも揉まれ、徐々に成長してきた。
     
    このような私に言われたくはないだろうが、
     
    そこの諸君は、もっと考える必要がある。
     
    考えても結果が伴わなければ、
     
    それはそれでいたしかたないのかもしれない。
     
    しかし、最後にひとことだけ言わせてもらうならば、
     
     これしきの常識は子供でも認識してますよ。
     
    ということだ。
     
     
     
    3/26/2006

    ひとりごと

     
     
     
    テレビみてます。
     
    日本の品格スペシャルと銘打って特集してるね。
     
    ワーストワンは、「子供を叱らない親」だって。
     
    これは難しいよね。
     
    私の身近な問題としては、マンション上階の親かな。
     
    なにしろ、子供はドンドン飛び跳ねるわ、夫婦は喧嘩し放題。
     
    更にはオヤジがブチ切れて、その怒鳴り声まで聞こえてくる始末。
     
    まったくもって、気配りなどというものはどこにもない。
     
    おたくのマンション、床が薄いんじゃないの? って?
     
    いや・・ そんなことはないと思われ。。
     
    それが証拠に、
     
    前住人は居るのか居ないのかわからないほど静粛だったし、
     
    掃除機の音すら聞こえなかった。
     
    恐らく、この一家、
     
    自分達の上階に住む人のマナーが、かなり良いのだと思う。
     
    だから、下階への気配りなどという発想が生まれない。
     
    とはいうものの、いい大人なんだから少しは考えろよといいたい。
     
    これで、苦情でも言おうものなら、
     
    逆切れして、反撃してくるに違いない。
     
    こういう親の行動というのは、ある程度読めるというものだ。
     
    まあ、夫婦喧嘩ともなれば、
     
    お互い抑制もなくなり、おのずと声も高くなろうというものだが、
     
    ガキがフローリングの床をドタバタ走り回れば、
     
    どうなるかくらい考えてもいいだろう。
     
    それを考える能力がないから、こういう結果になっているとも言えるが・・
     
     
    うむ・・。
     
    公共の場で、子供を叱らない親か。。
     
    確かに最近多くなった。
     
    これは、公の場で叱り難いからという理由ならまだいい。
     
    一番問題なのは、叱るべき子供の行為を
     
    「悪」と認識できない親だ。
     
    これは親も親だが、その親を育てた親も悪い。
     
    そして、その親を育てた親も同罪というものだろう。
     
    これは、その家系に半永久的に続く悪の連鎖だ。
     
    但し、本人も子供を儲けるまで歳を重ねてきたわけだから
     
    それくらい自分で学ぶのが普通だと思うが・・。
     
    そして叱らない親の言い分も放送していたが、
     
    「公の場で叱ること自体品格がなくなるから」 とのこと
     
    おまえなぁ
     
    ・・・ 以下省略ということにしておきます。
     
    しかし、こういうモノの考え方というのは人それぞれだし、
     
    法規で定めたものではないから断言はできないのだが、
     
    誰かが諭さなければならないだろう。
     
    他人を叱るという行為は勇気がいるし、気持ちがいいものではない。
     
    だから、それが出来る人は現代社会において貴重だ。
     
    街で中高生がタバコを吸っているところを注意できる大人が
     
    何人いるだろう。
     
    まずいないのではないか。
     
    かくいう私だって、見て見ぬ振りだ。
     
    こうしてみると、必要とされるのが細木数子のようなオバちゃんだ。
     
    あの人が若者を叱る時の目は採算抜きの本気印だ。
     
    若者も、反発するどころか、その気迫に圧倒されて
     
    それまでの表情はどこへやら。
     
    あの勢いでは、我々大人でも反発できないだろう。
     
    私の希望としては、是非あれを親にもやってもらいたい。
     
    当然、お子様にも だw
     
     
    人間 アホでもいい
     
    国語、算数ができなくたっていいじゃないか。
     
    道徳だけはしっかり身につけようよ。
     
    ゆとり教育を実施して、ガキがアホになった?
     
    んで、またカリキュラム検討?
     
    おいおい
     
    アホでもいいから、道徳の授業時間増やそうよ。
     
    叱れる教師になれる勉強もしようよ。
     
    そういう家系を絶やさないと困るのは我々なんだし、
     
    日本の今後だって悪化の一途だよ。
     
     
     
     
    3/8/2006

    ふむ

     
     
    ふむふむ
     
    診療報酬改定ということで。。
     
    んで とりあえず新薬価なんぞが発表されたので
     
    官報みてみたら。。  
     
    厚労省さん ずいぶんとジェネリックいぢめやってるよね
     
    使用促進と銘打って処方箋書式まで変えて
     
    さて 準備万端と思いきや 薬価激下げ
     
    これじゃ 4月から処方数増えたとしても
     
    売り上げ伸びないじゃーん
     
    だから今回の結果はジェネリックメーカーさんかわいそう
     
    2年前もシコタマいぢめられて
     
    しょうがないから涙ちょちょぎれなリストラ断行して
     
    今回やっと日の目をみることができそうなムードだったのに
     
    ふた開けたら これだし
     
    もうね御上が得するシステムに弱小メーカーが
     
    ハメられたっていう図式だね
     
    ただでさえ単価安い商品売ってるのに
     
    こんなに下げられたらどうすんのよって
     
    「ここまで宣伝してあげたんだから ちょっと下げるね^^」
     
    みたいなかんじだよなあ
     
    なんだかなぁ
     
    寝よ
     
     
     
    2/26/2006

    日曜日

     
     
    おはようございます。
     
    今朝は休日だというのに7時に起きてしまいました。
     
    外は雨みたいですね。
     
    三寒四温
     
    ひと雨ごとに春が近づいてきています。
     
    なーんて・・ 私に似合わないコメントですよねぇ。
     
    それにしても、2度寝したからフラフラですよ。
     
    気圧が低いから寝起きが悪いのかもしれませんね。
     
    さて、朝食も済んで、これからどうしようかなというこのひと時。
     
    のんびりした空気が漂っています。
     
    今日は、持ち帰りの仕事もないし^^
     
    時間はたっぷりあるので、気分的にも余裕があります。
     
    とはいうものの、やることがないんですよ。
     
    んー これにはちょっと語弊があるかもしれませんね。
     
    実際、やることは鬼のようにあるんですが、
     
    やる気がしない ⇒ やらねぇ 
     
    ということです はい。
     
    でもね これはいつも言ってることなんですが、
     
    毎日、早朝から夜遅くまでシコタマ働いて
     
    ボロボロになって帰宅して。。
     
    んで、夕ごはんを食べて、あとは寝るのみっ!って生活でしょ?
     
    だからね
     
    「予定がないっ」 
     
    「ヒマ」 
     
    「手持ち無沙汰」
     
    こういうたぐいのものが非常に重要なんですよ。
     
    「外に出て気分転換しなきゃだめだよ」 とか
     
    「屋内でじっとしててもストレス発散にはならないよ」 など
     
    いろいろな意見もありますが、
     
    まあ
     
    私のことを心配してくれているからこそのコメントなんでしょうが、
     
    とにかく、ひとりにさせろよ と。
     
    コモラセろよおい  と、いいたい。
     
    しかし、そんな中、
     
    昨日はせっかくの休日なのに、出勤ですよまぢ。
     
    いつも言ってることですが、
     
    うちの会社は、ひとの休日をなんだと思ってるんでしょうか。
     
    こういうことを平気でやっているようじゃ 
     
    企業として絶対伸びませんね。
     
    社員を長時間拘束して、
     
    しかも、休日出勤までさせて己の利益追求を図る。
     
    なにごとも相手があってこその自分だと思うのですが、どうでしょう。
     
    自分ばかりが利益を得て、その分相手に負担をかけて知らん顔。
     
    れこじゃいかんでしょぉ~ ということです。
     
    休むときは休む!
     
    働くときは働く!
     
    メリハリは必要だと思いますよ。
     
     
    さて、買い物にでも行きますか!(笑)
     
     
     
    2/15/2006

    今日も疲れた

     
     
    完璧ヤニ切れだ
     
    ここ数日間一本も吸っていない
     
    やめて吸って またやめて・・
     
    この繰り返しが数年続いている
     
    でも 今回はホンモノだろう
     
    とある医者からズバリ言われたからだ
     
    ガムもTTSも使っていない
     
    ”恐怖心”
     
    これに勝る禁煙方法はないと思う
     
     
     
     
    明日は朝から本社に呼ばれている
     
    俺を含め、全社で20人ほどだろうか
     
    そしてまた各々時間をもらってプレゼンだ
     
    一応 資料は用意したが
     
    なにをしゃべるか まだ考えていない
     
    あの人の前では何を言おうが言い訳に聞こえるだろう
     
    だから それらしいことを言うつもりはまったくない
     
    あくまで自然体で行く
     
    突っ込みたかったら突っ込ませておけばいい
     
     
     
     
    最近 まったく楽しいことがないw
     
    というか なにが楽しいのかわからない
     
    チョコ云々で大騒ぎしている人たちは幸せだろう
     
    そういえば
     
    先日 フラっとカーディーラーに寄ってみた
     
    実は室内灯のランプが切れたので
     
    バルブを買いに行っただけなのだが
     
    コーヒーは出るし 受付嬢はニコニコ^^
     
    しかもカタログを持って行けという(笑)
     
    さては 私のボロクルマを見て
     
    「こいつそろそろ買い替え時だな」くらいの勢いで
     
    ターゲットにされたか・・
     
    それにしても はやり新車はいい
     
    大金を支払うだけのことはあるのかもしれない
     
    ここは一発 フェアレディーZでも買ってみるか(笑)
     
    あははは
     
     
     
    2/13/2006

    続 問題発生

     
     
    世の中、ほんと~にいろんなヤツがいる。
     
    今まで自分を基準に周りを見てきた俺だが、
     
    そんなもん、何の役にも立たないことを痛感した。
     
    まあ、気づかなかった俺も俺だが、
     
    この歳になって、対人関係でこれほど悩むとは、
     
    これぞまさに問題発生というべき状態だっ。
     
    そらぁ 今までいろんなヤツを見てきたし、
     
    びっくりするような変わり者もたくさん知ってる。
     
    しかし、だ。
     
    今回、登場するAさんといったら・・もう・・
     
    なにせ、この人
     
    ひとことでいうなら「鬼わがまま」以外の何者でもない。
     
    しかも、徹底的に だ。
     
    かといって、切れ者でもないし、方針は二転三転。
     
    そして自分の発言はすぐに忘れる。
     
    更に、周囲の気遣い気配りはすべて無駄。
     
    要するに、Aさんにとってそんなものはどうでもいいことで
     
    自分の実質的利益だけが優先する。
     
    あなたに問いたい!!
     
    Aさん、あなたホントに人類なのかよ?
     
    そして、なぜAさんが人の上に立つことができたのか・・
     
    俺は知っている。
     
    しかし、残念ながら、ここに書くことはできない。
     
    今の世の中と、
     
    そして、ご本人が尋常じゃないからこそ
     
    こういうことになってしまった・・
     
    そういうことにしておこうか。
     
    なにしろ、これ以上は書けない。
     
    真のアホが権力を握るということ・・
     
    これ以上怖いことはない。
     
     
     
    2/12/2006

    1年

     
     
    本日12日は、去年の「京都、奈良旅行」から丸一年目にあたる。
     
    今回、日付まで覚えていたわけではないのだが、
     
    なんとなく去年のブログを確認してみると、そうだとわかった。
     
    なるほど、去年は3連休だったのか・・・
     
    こういうケースにも日記のありがたみが実感できることを発見。
     
    そして、日付を確認するために開いた過去ログだったが、
     
    つい当時を思い出して、最後まで読み切ってしまった。
     
     
    こういう、いい思い出を掘り起こしてしまうと、
     
    また同じ体験をしたくなるのが人情というもの。
     
    ただ、去年のそれは、とある要因があったからこそ、
     
    急遽、飛んで行ったという経緯もあった。
     
    そして、あれから一年。
     
    本当に不思議なほど様々な場面が思い出される。
     
    更に今回、偶然その当事者が出現したことも、
     
    「一年記念日」がクローズアップされる原因となった。
     
     
    なにやら、抽象的な内容になってしまったが、
     
    これがブログの限界かもしれない。
     
    このところ、アマーチな日々を送る私だが、
     
    これを書きつつ顔がほころんでいるのがわかった。
     
    思い出も、なかなかいいものだ。
     
     
     
    1/5/2006

    2006始動Ⅱ

     
     
    なんとなく迎えた2006年だが、いきなり最悪の状態が続いている。なにがそんなに?という質問が飛んできそうだが、残念ながらここで話すわけにはいかない。とある行きつけのスペースに「人生は自分で動かすもの」という一説があったが、今回の事件については、人生とまではいかないものの、己の生活を揺るがすほどの問題が生じている。思えば、これしきのことなど軽く乗り越えてきた私だが、今回の一件については、かなりの苦戦を強いられている。先日、とある知人に「初詣は済ましたの?」と聞かれ、そういえばまだ行っていないことに気づいたのだが、実際のところ本日5日現在、未だに行けずじまいだ。そして、このような話しを思い出すということは、打開策として神頼みを強く意識していることを意味する。俺も、ここまで追い詰められたか・・ ふと、そう思いつつこれを書き終えた。
     
     
    1/3/2006

    2006始動

     
     
    さて、2006年が始動して早くも3日目になりますが、皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか(笑) 私は、久しぶりにゆっくりさせてもらいましたので、かなり充電できたと思います。年末、あまりの激務に胃炎になってしまい、食欲もなく具合が悪かったのですが、ここへきてなんとか自然治癒へと向かっているようです。
     
     
    話しは変わりますが、私は皆さんのブログを100以上ブックマークしています。普段おじゃましているブログはその中の1割程でしょうか。実は今年に入ってから皆さんのブログをひとつひとつ訪問する機会がありました。中には早くも今年の抱負を表明されている方や、まだ外出先から帰られてない方など人それぞれのようですが、かくいう私もまだ今年の抱負を考えていません。私の勤務する会社は少し変わっていて、仕事始めの朝礼で各人10分くらいの枠をもらい、年頭のあいさつと今年の抱負を話さなくてはなりません。しかし「健康面に留意し・・」などというのはあたりまえのことなので不可。話しの内容はあくまで業務に関することです。今日これからその文面を考えることと、私自身の抱負も考えてみたいと思います。継続可能か否かは別として、なにしろ事始めですから最低これくらいのことは必要かと思います。 尚、各ブロガーのみなさま、今年も「中根」をよろしくお願いします。
     
     
    今、テレビで「電車男」の再放送を見ています。今更ながらですが、伊藤美咲ちゃんの美しさには驚くばかり。吸い込まれそうな美人というのはこういう人のことをいうのかもしれません。以前、銀座を歩いていると、かなり前方に長身の女性が見えました。人垣ができていたのでロケかな・・とも思ったのですがそれは正解で、しかも遠方からでもはっきりとわかるその美貌と透き通る白い肌。まさにそれは伊藤美咲ちゃん本人だったのです。人垣はあっという間に広がり、私が到着するころには、美咲ちゃんは見えなくなってしまいました。なるほどさすがの人気を実感した瞬間です。 教訓その1 「美人は100メートル先からでもそれとわかる」  以上。
     
     
    いや、ここで否定しておきたいのですが、私は美人信奉者というわけではありません。しかし人間に限らず全てのものの造形は美しいにこしたことはありません。私は以前かなりの面食いでしたが、ここ数年でガラリと変わりました。これはさすがに年の功といえるかもしれませんが、美しいものを求めるという気持ちに変わりはありません。ただ、ほんの少しだけものごとを分析する能力が身に付いたということでしょうか。
     
     
    うむ・・「オタク」いいじゃないですか。 私、こだわりをもっている男は認めますね。逆に格好ばかり気にしているタイプにはアレルギー反応を示します。電車男は真っ直ぐでいいと思いますよっ うん(笑) しかし、たくらみのない人間なんていませんし、私だってウイークポイントだらけですから他人を評価する権利はなさそうです。 余談ですが、年末「萌え」が、流行語のランキングに入っていましたが、これって既に数年前からその筋では使われていましたよね? 
     
     
    さて、少し電車男に集中します。
     
     
    6/20/2005

    無題

     

    ここに書くのもひさしぶりです

     

    なんか最近もうだめなんですよね

     

    活字を追うのも 書くのも気力がありません

     

    基本的に物書きは好きな方なんですが

     

    そこまでパワー回らないというかんじでしょうか

     

    わたくしの愚痴ぶちかまし用のブログも 

     

    そういうわけで停止中ですし

     

    メセも上げるには上げますが

     

    誰とも話さずという状態です

     

    そして 夕食が済めば あっというまにごろん

     

    なにしろ最近めったくそ遅いんですよ うん

     

    なにがって 帰宅時間です

     

    しかも朝7時ごろには会社にいるという生活です

     

    で 私の帰宅時間がことを知っている人も多いと思いますが

     

    それにしても 先日は事務所にひとり残って

     

    資料を作り終えたのが0:30でしたし

     

    まあ 毎日がそういう時間帯ってわけではないのですが

     

    やはり 誰がみても普通じゃないと思います

     

    昼間しっかり休憩時間くれるならまだしも

     

    そういう時間は 当然のごとくないですからねぇ

     

    基本は  ”メシをかっこんでる時間 = 休憩時間”

     

    これがうちの常識です

     

    しかし 時には偶然が重なって

     

    2時間くらい休みを取れることもあり

     

    かなり不規則な生活とえそうです

     

    思い返せば去年の10月以前は いつもそんな感じで 

     

    比較的仕事が楽だったことを思い出します

     

    あのような状態というのは 二度と戻らないと思います

     

    一昨日の土曜日などは

     

    休日にもかかわらず都内まで引っ張り出されて 某対策会議

     

    たいした準備もしてないのに 

     

    100人くらいの前でプレゼンやらされて

     

    しかも最前列にはどこかでみたような お偉いさんが。。

     

    こんな度胸試しさせられて 日当なしですよ

     

    もう開き直るしかないです

     

    とういうか こんな時間帯にブログ書いてること自体

     

    休憩ですね あはは

     

     

    ふぅ。。

    6/8/2005

    ただいま~

     

    そうディスプレイに言ってみたりして。。

    さて 晩飯にでもしますかね

    てか もう22時半か

    一日なんて あっという間ですよねぇ~

     

    しか~し

    ひとが深夜までひぃーひぃーいって働いてるのに

    世間はサッカー一色ですかぁ

    あらま みなさんパブで はたまた街頭で

    乱痴気騒ぎということで。。 

    うむ

    しかも これまた劇的に楽しそうな みなさんの顔

     

    ん ま っ 

    なにかに熱中できるというのはすばらしいことです

    人生たのしみましょ~よ  うむ

     

    以下省略

    5/6/2005

    5月6日夜中

    仕事終了

    っといっても 放棄しただけ

    せっかくの連休前日にこんなことやってられん

    明日できることは今日するな 

    これ裏社訓

    てか 明日終ればいいんだが

    そんなに甘いもんじゃないのは百も承知

    にもかかわらず とりあえず放棄

    うむ 忘れよう

    そうするが勝ちだ

     

    5/1/2005

    3日目

     

    みなさんこんにちは

    日本列島 全国的にゴールデンウイークですねぇ

    今年はカレンダーにも恵まれて

    長期休暇の方も多いようですが

    通常では 本日連休3日目ということで

    皆様それぞれ楽しまれているのではないでしょうか

    わたくしの場合は どこに出かけるでもなく

    相変わらずディスプレイにかじりついておりますが

    そろそろ食料も底をつき 飢餓状態となりましたので

    先ほど やむなく買出しとあいなりました

    木曜日の夜以来となる外の空気はすがすがしく

    はやり人間 動かなければだめだなと痛感したしだいです

    尚 わたくし生活面では既に昼夜逆転しておりまして

    昨夜 床についたのは朝5時を回っておりました

    というのもヘンな言い回しですが・・

    ともあれ朝まで熱中してしまうほどのものあるというのは

    ある意味幸せだと自己解釈してみようかとも思います

    しかし 道路はかなりの混みようですねぇ

    わたくしのマンション前には 某有名国道が通っているのですが

    先ほど ちらっと見たところファミリーカーでごったがえしておりました

    やはり家族そろっておでかけとなるとクルマが便利なのでしょう

    鉄道での遠出となると 人数分の運賃となりますが

    クルマですと 人間を詰め込めば詰め込むほど

    経費効率がアップします

    トランクにまで人をつめこんで走っている車もいますよね

    先日は屋根に子供をしばりつけて走っているクルマを見ました

    また クルマですと満員電車で他人に気をつかうということもなく

    子供さんの大騒ぎも お父さんの許可がでればOKでしょう

    しかし お父さんもつい先日まで期末で頑張っておられて

    今期スタートと共に異動やなんやで 

    落ち着く間もなく ここまで来たと思ったら

    今度は家族サービスです

    このご時世に余裕のある職種などないとは思いますが

    そういいつつも 18時には家でビールを飲んでいる人もいれば

    帰宅は午前様があたりまえの人 などなど

    それぞれ事情は違うようです

    前者のお父さんは さてGWはどこへ行こうか!

    というムードにもなりそうですが

    後者は はたしてどうでしょうか

    体力差はあるにせよ 本音は休みたいお父さんが

    多いのではないでしょうか

    まあ 一概にはいえませんが

    そういうお父さんに対しては

    わたくしとしても妙な仲間意識が生まれてきます

    この場を借りておつかれさまといわせていただきます

    さて 

    明日一日やっつければ また3連休ですねぇぃ

    本日はサザエさん症候群を発症する心配もなさそうです

     

    4/5/2005

    ええとですね

     

    たまには批判などを ひとつ

    ありきたりなんですが

    公の場でのケータイ

    いつになったらやめてくれるんでしょうか

    特に閉鎖された場所での通話ですね

    店 部屋 乗り物 などなど

    なんでマナーにしてくれないのかな

    しかも着信があれば慌てて出て 

    無遠慮に大声で話すわけです

    そして こういう人達は着信音もかなりデカい

    例えば席をはずすとか横を向いて小声で話すとか

    少しでも気配りをみせてくれればいいんですが

    それができるひとは はじめからマナーか電源オフです

    私も その場で注意できればいいんですが

    これもなかなか勇気がいりますよね

    なにしろ他人に迷惑をかけてはいけません

    私も反省する点が多いかな

     

    12/24/2004

    イブ

     

    街はクリスマス一色ですなぁ

     

    楽しそうに歩いている人 そうじゃないひと

     

    まぁ、ひとそれぞれですが。。

     

    そこらへんの明暗がはっきり別れる時期でもありますねぃ

     

    わたくしは この時期いつもダメなんですわ

     

    なにが  って?

     

    そら ちみ それしかないでしょぉ うむ

     

    で どうダメなのかっていうと

     

    クリスマス数日前に相手とケンカして おじゃんになったりとか

     

    相手に予定ができてどうたらとか。。

     

    まぁ 年末年始もそういう傾向がありますかね~

     

    やっぱり この時期の孤独感ってのは格別で

     

    他人が楽しい思いをしているとか どこかに出かけるとか

     

    そっち系の情報が入ると余計その気持ちも深まりますわ

     

    孤独が好きな私ですが ちと感傷的になりがちな季節ってことすかねぇ

     

    うむ 

     

    あら。。  テレビでは”ねるとん”やってるし。。

     

    あは 「ごめんなさい」 か。。。 

     

    ぁ  他人の不幸をよろこんではいけません

     

    というか これって微妙な仲間意識だったりして。。

     

    までも 天災にあって苦労しているひとたちや

     

    戦場にいるひとたち。。

     

    たいへんな人はいっぱいいるんですよねぇ うんうん

     

    よって わたくしなんぞは これしきでめげている場合ではありません

     

    こうして食ってられるだけでも御の字でしょ やっぱし うむ

     

    とかなんとかいいつつ。。

     

    また明日から仕事ですなぁ

     

    やることがいっぱい残ってらぁ

     

     

     

    12/5/2004

    04

     

    ありきたりだけど

     

    早いね

     

    もう少しで今年もおわり

     

    あんなこと こんなこと

     

    いろいろあったね

     

    辛いことの方が多かったかな

     

     

    人間

     

    やさしさに触れると 弱くなるね

     

    でも もうすこし

     

    あと ひといきだね

     

     

    どうやって今年を締めようか

     

    こうして考えるのも今だけかな

     

     

    今年を振り返るのはもう少し先にしようか

     

     

     

    11/13/2004

    独り

     

     

    今日と明日の境界線

     

     

    積まれた残務と対峙する

     

     

    運筆音が耳に沁む

     

     

    此処だけの静粛感

     

     

    妙な皮肉に舌打ちひとつ

     

     

    残響だけが飛び散った

     

     

    何故か進まぬ重い筆

     

     

    何気に灯したライターの

     

     

    この色だけが今日の温もり

     

     

    燃え尽きそうな煙草揉み消し

     

     

    ため息まじりの深呼吸

     

     

    無人のオフィスに目をやれば

     

     

    ふと思うディスプレイの向う側

     

     

    今夜は誰と話そうか

     

     

     

     

     

    11/3/2004

    一息つく暇もなく・・

    11月が始動した。

    先月もなんとか切り抜けることができたというのに、

    「またか・・」というのが正直なところだ。

    今まで何回これを繰り返してきたのだろう。

    時間と仕事に追われつつ、重ねてきた半生。

    少し気取った顔で振り返ってみるが記憶も薄れがちだ。

    これからどのような人生を送っていけばいいのだろう。

    こうして考えてみないと方向性がみつからないこと自体に

    不安を感じる。

    とりあえず、今こうして職があるとことが幸せなのだと

    そう解釈するべきなのだろうか。